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7、中山ダ1200m

データは左から
(着別度数)勝率 連対率 複勝率
単勝回収率 複勝回収率

脚質データ
逃げ
(68-40-45-104)26.5% 42.0% 59.5%
単181% 複175%

先行
(139-138-106-535)15.1% 30.2% 41.7%
単139% 複127%

差し
(48-67-81-1201)3.4% 8.2% 14.0%
単47% 複73%

追込
(2-12-25-1226)0.2% 1.1% 3.1%
単0% 複17%




前走脚質データ
逃げ
(34-32-26-183)12.4% 24.0% 33.5%
単97% 複84%

先行
(98-88-90-638)10.7% 20.4% 30.2%
単81% 複83%

差し
(76-79-72-943)6.5% 13.2% 19.4%
単85% 複83%

追込
(17-22-34-733)2.1% 4.8% 9.1%
単21% 複59%






前走4角位置データ
4角1番手
(40-33-27-169)14.9% 27.1% 37.2%
単111% 複87%

2番手以内
(86-71-77-432)12.9% 23.6% 35.1%
単90% 複87%

3番手以内
(112-95-96-636)11.9% 22.0% 32.3%
単93% 複81%

4番手以内
(132-119-116-820)11.1% 21.1% 30.9%
単85% 複83%

5番手以内
(150-137-125-978)10.8% 20.6% 29.6%
単83% 複79%

7番手以内
(173-172-153-1323)9.5% 18.9% 27.3%
単79% 複77%

10番手以内
(210-201-192-1814)8.7% 17.0% 24.9%
単84% 複83%




2番手以下
(185-188-195-2329)6.4% 12.9% 19.6%
単65% 複76%

3番手以下
(139-150-145-2066)5.6% 11.6% 17.4%
単63% 複74%

4番手以下
(113-126-126-1862)5.1% 10.7% 16.4%
単58% 複75%

5番手以下
(93-102-106-1678)4.7% 9.9% 15.2%
単59% 複73%

7番手以下
(62-64-86-1355)4.0% 8.0% 13.5%
単56% 複76%

10番手以下
(18-25-42-846)1.9% 4.6% 9.1%
単20% 複61%

13番手以下
(8-12-18-392)1.9% 4.7% 8.8%
単12% 複59%

16番手以下
(0-1-4-67)0.0% 1.4% 6.9%
単0% 複40%





前走距離
1000m
(7-18-16-195)3.0% 10.6% 17.4%
単50% 複105%

1200m
(141-120-126-1275)8.5% 15.7% 23.3%
単78% 複75%

1300m
(16-19-17-181)6.9% 15.0% 22.3%
単55% 複87%

1400m
(33-38-39-434)6.1% 13.1% 20.2%
単62% 複78%

1500m
(1-1-3-15)5.0% 10.0% 25.0%
単62% 複66%

1600m
(13-11-10-227)5.0% 9.2% 13.0%
単46% 複63%

1700m
(5-4-3-83)5.3% 9.5% 12.6%
単43% 複44%

1800m
(4-8-10-163)2.2% 6.5% 11.9%
単25% 複60%

2000m
(1-2-1-17)4.8% 14.3% 19.0%
単19% 複35%




中山ダ1200mの傾向

2コーナーポケットの芝コースからスタートします。外枠の方が芝コースを長く走れるので
スピードがつきやすいが、それほど内外での有利不利はない。

コーナーは2つで、圧倒的に逃げ先行が優勢。特に逃げ馬の複勝率は59.5%で特筆モノ。
逃げ頭数が少なければ、信頼度は非常に高くなる。

その中でも、前走からの距離短縮の馬は断然で、軸馬としても良いでしょう。
東京などの直線の長いコースで惨敗していた馬の巻き返しも期待が出来ます。

逃げ馬が多い場合には、やはり先行争いが激化しますので、先行馬を狙うのが良い。
差し馬はおさえ程度。

前走4角のデータで見ても、4角先頭にいた馬はかなりの好成績を残しています。

また、前走4角5番手以内でもなかなか良い成績なので、やはり、より前にいた馬を
狙うのが良さそうです。
逆に、10番手以下だった馬は軽視。


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